学術活動

「現状に満足することなく、さらなる診療の質の向上をめざすためには、常に新しい情報に接することが重要です。そのために積極的に学会や研究会に参加しています。また、自己研鑽の意味も含めまして、当院での手術成績などを発表するように心がけています。」

2019.04.02

2019年1月/耳鼻と臨床

【原著論文】骨性病変を伴った中耳真珠腫症例の検討.
      耳鼻と臨床 65:5-10,2019

2018.11.08

2018年10月/日本耳科学会・学術講演会【大阪】

【発表】Anterior subannular grafting を用いたsandwich法による鼓膜形成術の特徴

2017.11.28

2017年11月/日本耳科学会・学術講演会【横浜】

【発表】Anterior subannular grafting を用いたsandwich法による鼓膜形成術

2017.11.28

2017年11月/第14回大阪サージフォーラム【大阪】

【講演】Short Stay 手術 ーその決断から実現まで、そして今ー

2017.09.05

2017年9月/第1回静岡地区耳鼻咽喉科3D断層画像研究会【静岡】

【講演】コーンビームCTを活用し外来診療の高度化を図る

2017.09.05

2017年8月/第1回沖縄県耳鼻咽喉科画像研究会【沖縄】

【講演】コーンビームCTを活用し外来診療の高度化を図る

2017.08.02

2017年7月/Monthly Book ENTONI

【著書】中耳・内耳疾患を見逃さない 
    耳硬化症
    MB ENT 208:9-15, 2017

2017.07.11

2017年7月/耳鼻咽喉科短期手術研究会【大阪】

【発表】only hearing earに対する鼓室形成術 -短期滞在で対応するための工夫ー

2017.03.29

2017年3月/日本耳鼻咽喉科学会会報

【総論】コーンビームCTの新展開 -外来診療から術中画像診断へ- 
    コーンビームCTを活用し外来診療の高度化を図る.
    日本耳鼻咽喉科学会会報 120:193-201, 2017

2017.03.11

2016年12月/Otology Japan

【原著論文】浅在化鼓膜に対する有茎耳後部頭蓋骨膜弁を用いた手術治療.
      Otology Japan 26:644-649,2016

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Tel.092-531-0281